クソスレの墓場

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    タグ:初音ミク

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    1: ◆newsSM/aEE @きよたろーφφφ ★ 2013/08/21(水) 20:17:29.59 ID:???
     
    ここ数日インターネット上で、ボカロファン(=音声合成ソフト「ボーカロイド」で演奏された
    オリジナル曲のファン)と、AKBファンが熾烈なバトルを繰り広げている。
    no title


    ことの発端は、20日に放送された日本テレビの朝の情報番組「Zip」で取り上げられた
    「ボカロ曲」(=音声合成ソフト「ボーカロイド」を使用し演奏されたオリジナル音楽)に
    関する特集。

    いいかげんな解説が多く、放送開始早々からネット上では批判の声が多く挙げられていた。
    特に問題となったのは、ボカロ曲の人気についての仕組みの紹介。ここでは『ボカロP』と
    呼ばれるボカロ曲を作詞・作曲するいわゆる“原作者”の説明が省かれ、特集自体の
    不完全さが目立った。

    ここまではまだ一日二日程度で収束する「炎上」規模だったが、問題はここから。
    20代以下を対象にしたカラオケランキングでトップ10の内7つをボカロ曲が占めるという
    話題で、1位「千本桜」と紹介。そして「千本桜」の作詞・作曲者として「黒うさP」さんの
    名前を紹介した。

    これについて一部のAKBファンが「千本桜はAKBの歌なのに、勝手にボカロの曲にされてる」
    といった意見をインターネット上に投稿。それがボカロファンの目につくこととなり大炎上
    へと発展したのだった。

    「千本桜」は、黒うさPさんが作詞・作曲した音楽。これに間違いはない。そしてボーカロイドを
    使用し演奏もされている。2011年9月17日にニコニコ動画に投稿されたオリジナルPVは
    現在までに600万再生を記録。最近では、この曲を題材にした、小説やミュージカルも発表され、
    ニコニコ動画、そしてボーカロイドという枠を越え、幅広く愛されるコンテンツに成長している。

    そんな紛れもない黒うさPさんの「千本桜」が今回なぜ「AKBの歌」になってしまったのか?
    実は、先に触れたミュージカル化の際、AKBメンバーが多く出演し、曲のカバーを披露して
    いたのだ。恐らくそれが起因となって、AKBファンの間では「千本桜/黒うさP feat. 初音ミク」
    ではなく「千本桜/秋元康 feat. AKB48」と認識されてしまったのではないだろうか。

    今回の騒動がどの時点で着地するかは不明だが、当面この騒動、まだまだ続く見込み。

    なお、最後に余談だが、今回話題となった「千本桜」。その作詞・作曲者が黒うさPさんで
    あることは間違いない。ただそれを愛し、育て、広めていったのはボカロファン、そしてボカロを
    知らない人達にこの曲を伝える一役をになったのはAKB、そして更にAKBを通じこの曲を
    愛したのはAKBファン。そう考えると、結局のところ、皆この「千本桜」が好きで好きでたまらない
    というのに全く変わりないのではないだろうか。

    となると、今回の騒動。
    「千本桜」は黒うさPさんだけのものではなく、勿論AKBのものでもなく、「この曲を愛する皆のもの」
    という風に着地点があるように思われて仕方ない。
    http://otakei.otakuma.net/archives/2013082103.html

    ・関連(今年、1月に揉めた件のスレ)
    【初音ミク&AKB48】『千本桜』ミュージカル化で初音ミク役を巡り、一部のボカロファンとAKB48ファンがネットで論争
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1357909024/

    【【ボカロファン VS. AKB48ファン】ボカロ曲『千本桜』を巡り、また喧嘩に発展「AKBの歌なのに、勝手にボカロ曲にされてる」】の続きを読む

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    1: あやめφ ★ 2013/07/18(木) 13:16:31.37 ID:???
     
    ドミノ・ピザとのコラボで旋風を巻き起こしているミクさんが、今度はNTTぷららとコラボ。
    映像配信サービス『ひかりTV』でミクさん史上初の冠番組『初音ミクの ミクミクメイクミク!』を
    8月2日より開始する。ひかりTVのテレビサービスおよびビデオサービス(VOD)にて提供される。

    『初音ミクの ミクミクメイクミク!』内では、番組オリジナルの“ひかりTV式ミク”さんが、
    すべてのセリフを“歌いながら”話して、番組を進行する。短いセリフから長いセリフまで、
    すべてボカロPさんが打ち込みでつくるというから驚き。

    番組を通じて「初音ミクで“メイク”する楽しさを“ゆる~く”お伝えしていく」のがコンセプト。
    番組中で使用する楽曲は、すべてボカロPさんたちのオリジナル制作だ。番組構成は、
    放送作家の倉本美津留氏。Eテレの『シャキーン!』のようなテンポのよさとゆるさが期待できそう。

    番組には初音ミク関連の映像クリエイターやアニメーターなど、いわゆる“ミク名人”が
    多数登場し、ミクさんとのコラボレーションを繰り広げていく。

    たとえば第1回では、まさP(彩木雅夫)さんをゲストに迎え、ミクさんがインタビューを繰り広げる。
    まさPさんといえば、御年79歳でおそらく最年長のボカロPともいわれる方。実は『長崎は
    今日も雨だった』の作曲者でもある。いったい、どんなトークが!?

    ほかにも、たとえば消しゴムのカスからみごとなオブジェを制作することで有名な入江早那さんの
    ような方が登場する『ミク×クリエーター』というコーナー。また、ユーザーがTwitterで
    短歌を投稿して参加できる『ミク人一首』コーナーや、絵師さんが登場する『初音ミクを
    描いてみた!』コーナーなども用意。

    クリプトン・フューチャー・メディアの伊藤博之社長や絵師のぜろきちさんなど、ゆかりのある
    人たちがさまざまな形で登場する予定とのことなので期待しよう。

    さらに番組特設サイトでは、モデルデータをはじめとする各種データをフリー素材として提供。
    クリエイターの創作活動を応援していく。

    番組を視聴するには、ひかりTVのテレビ放送を観るか、ビデオオンデマンドサービス(VOD)を
    利用する。ひかりTVを利用できるSTBをつないだテレビではもちろん、パソコン、スマホ、
    タブレットなどでも楽しめる。なお、ひかりTVのパソコン向けVODサービス自体は7月31日より
    開始予定。また、第1話は公式サイト内で無料で視聴できる。

    番組構成/倉本美津留
    CG 統括・制作/菅原そうた
    ひかりTV式ミク原画/ぜろきち
    全体監修/クリプトン・フューチャー・メディア株式会社
    番組参加ボカロP:キャプテンミライ、トラボルタP、ラムネ(村人P)、liam、黒魔(じたばたP)、ポンポコPなど
    話数:全12話(各話15分)

    テレビサービス
    放送日:初回放送8月2日(金)22時21分~22時36分(以降第1・第3金曜日放送、火・金・土曜日に再放送)
    放送チャンネル:ひかりTVチャンネル1

    ビデオサービス(テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレット向け)
    提供開始日:初回8月2日(金)23時00分より(以降テレビサービス放送日と同日の23時より)
    視聴料金:見放題のプランに加入:プラン料金内で視聴可能
    プランに未加入:105円(1話)

    週刊アスキーPLUS
    http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/158/158336/
    no title

    初音ミクのミクミクメイクミク!
    http://3939make39.tv/

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